2億円男!? “本田圭佑”

Jリーグのチームでも払える金額!

ミランが、日本代表FW本田圭佑を放出する際の移籍金を200万ユーロ(約2億3000万円)に設定して放出への準備を進めているようだ。イタリアメディア『calciomercatoweb.it』が7日に伝えている。

ミラン、本田の移籍金を約2億円に設定か 来年1月の放出へ準備と現地報道

本田圭佑は、トランスファーフリー(移籍金0円)で取っているから、ミラン的に+2億円な訳だけど、全世界サッカーのユニフォーム売上ランキングで、いまだにTop10以内にいる理由として、本田圭佑の10番ユニがアジアでかなり売れているという事実。何故か、本田圭佑はアジア(特に中国で)人気があるのだ。

そう考えると、Jリーグが仮に獲得しても、ユニフォームの売り上げだけでペイできる金額(2億円)なので、Jリーグ人気をあげるために挑戦して欲しい。まあ、向上心が人一倍高い本田圭佑が、「いまさら」Jリーグに戻ってくるとは思えないけど 😛

では、本田圭佑はどこへ!?

一番可能性が高いのはアメリカ。そこそこ、旬では無いおちめなスターがゴロゴロいます。スピードがない本田圭佑でも、アメリカならまだ活躍できるかも!?

次に、中国。マーケット要員として。

一番最悪なのは、イングランド。スピードがない&身体が強くない本田圭佑は、まったく通用しないだろう。セリエAの1.3倍の速度で進む試合についていけないと思われる。

本田圭佑は、来年どのチームのユニフォームを着て戦っているのかな〜

PROFILE

Makotoミラニスタ / DQ10バカ
SEというなの何でも屋 / 意味も無くドメイン取得が趣味 とにかく面白いコトが好き。 神奈川在住。奥様と猫2匹と穏やかな日々を過ごす。 □ Private BLOG: NO AC.Milan, NO LIFE Profile テキスト
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